【盛夏】夏の始まり
こんにちは。
7月も半ばを過ぎ夏休みに入ったことで毎日のように子供たちが遊びに来ています。
さて、梅雨が明け、一刻の猶予なくやってきたのは「夏」。
私が子供のころには体験したことのないような暑い夏がここ数年続いていますが、今年もご多分に漏れないようで。
毎日うだる様な暑さに辟易しています。
とはいえ、四万十にとって夏は一番にぎわいをみせる季節。県外ナンバーの車もちょくちょく見かけるようになりました。
そんな県外の方にお勧めの四万十の風景を今回はお教えします。
【映える生える】
青い空。白い雲。透明な四万十川。
この時期の四万十の風景は”美しい”の一言に尽きます。

私が特に好きなのは窪川大井野地区を走る国道381号線の風景です。
特にコンビニから見える田んぼと青空と、山々の風景はとても美しく絵画のようです。

【エメラルドグリーン】
宿から車で5分ほど。
国道439号線を逸れて一の又方面へ向かうと、葛篭川に沿って走る道があります。

民家も少ないため流れる川の綺麗さといったら…
まさにエメラルドグリーン。

写真は少し加工していますが、実際に見ても美しく、サイクリングにはもってこいの場所です。
【夏には夏の】
私が四万十で好きな季節は初夏ですが、夏には夏の良さがやはりあります。
毎週のように各地で行われている夏祭り。
賑やかな声が聞こえる川のアクティビティ。

突き抜けるような青さの空。
賑やかさのなかにものんびりとした空気が流れている四万十の夏。
ぜひ味わいに来てみませんか?

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